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ノグチ(noguchi)
ノグチ(noguchi)
 環境共生施設研究所は、一級建築士事務所です。旧A&E計画設計事務所を改名し、建築からまちづくりまで手がける事務所になりました。色々な方と職能の方々と語り、交流を持ち、講演会、研修会、異業種交流会「四季の会」も主催しています。  環境共生施設研究所は、環境:人と自然、健常者とハッディを持つ弱者、高齢者も子供も、共生できる社会を目指す家づくり、まちづくりを目指し提案す。得意な分野を持つ建築士集団であり、他の業種のネットワークもあります。生活、暮らしを支える人材の宝庫です。何か、不明の時はご相談下さい。  この熊本ブログ「おてもやん」では、建築、環境、まちづくり、持続可能な社会に関する情報や出来事を日記として書いて行きます。ご笑覧いただけば幸いです。よろしくお願い致します。
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2012年01月23日

太陽熱温水器、太陽光発電、マイクロ水力発電で自給出来る家に、

太陽熱温水器、太陽光発電、マイクロ水力発電で自給出来る家に、

 今日の熊本は、晴れてはいますが、風は冷たく1枚重ね着が必要な気候です。
 わが家は、太陽熱温水器を以前から利用していますが、今夜のお風呂は太陽熱温水器で沸いたお湯で賄えます。

 私が建築設計の仕事をしているので、ガス、灯油、深夜電力、太陽熱温水器、色々なタイプを設置して、建設当初は何が利用しやすいか比較をしていました。

 その中で一番変わったのは、原発の電力を利用する深夜電力を利用する電気温水器でした。家族も減ったのはありますが、17年で電力料金が約1/3になりました。
 今回の原発事故を検証すると、事故対策、事故保証、予防訓練、周辺自治体の避難、等々の費用は加味されていなかったのだなと思います。

 今後は、太陽光発電、燃料電池等の普及が進むと思います。
 実は、わが家にはもう一つの自然エネルギーを考えて(薦められて)いるのが、マイクロ水力発電で、家の前に在る小川の水を利用する小さな水力発電所を計画しています。

 2月11日に異業種交流会で講演をして頂く、逸見次郎博士に現地を見てもらったのですが、700w程度の発電所が可能と設計概要をご教示いただきました。

 マイクロ水力発電所が出来たら、深夜電力を止めて、太陽熱温水器、太陽光発電で賄いたいと考えています。

*わが家は、農家なので利水権があるので、川の利用が可能。(逸見博士から教えて頂きました。)  

Posted by ノグチ(noguchi) at 16:02Comments(0)TrackBack(0)マイライフ

2012年01月23日

太陽熱温水器、太陽光発電、マイクロ水力発電で自給出来る家に、

太陽熱温水器、太陽光発電、マイクロ水力発電で自給出来る家に、

 今日の熊本は、晴れてはいますが、風は冷たく1枚重ね着が必要な気候です。
 わが家は、太陽熱温水器を以前から利用していますが、今夜のお風呂は太陽熱温水器で沸いたお湯で賄えます。

 私が建築設計の仕事をしているので、ガス、灯油、深夜電力、太陽熱温水器、色々なタイプを設置して、建設当初は何が利用しやすいか比較をしていました。

 その中で一番変わったのは、原発の電力を利用する深夜電力を利用する電気温水器でした。家族も減ったのはありますが、17年で電力料金が約1/3になりました。
 今回の原発事故を検証すると、事故対策、事故保証、予防訓練、周辺自治体の避難、等々の費用は加味されていなかったのだなと思います。

 今後は、太陽光発電、燃料電池等の普及が進むと思います。
 実は、わが家にはもう一つの自然エネルギーを考えて(薦められて)いるのが、マイクロ水力発電で、家の前に在る小川の水を利用する小さな水力発電所を計画しています。

 2月11日に異業種交流会で講演をして頂く、逸見次郎博士に現地を見てもらったのですが、700w程度の発電所が可能と設計概要をご教示いただきました。

 マイクロ水力発電所が出来たら、深夜電力を止めて、太陽熱温水器、太陽光発電で賄いたいと考えています。

*わが家は、農家なので利水権があるので、川の利用が可能。(逸見博士から教えて頂きました。)  

Posted by ノグチ(noguchi) at 16:01Comments(0)TrackBack(0)マイライフ

2012年01月16日

異業種交流会「冬の会」・崇城大学元逸見次郎研究室、合同講演会

異業種交流会「冬の会」・崇城大学元逸見次郎研究室、合同講演会

日時:2012年2月11日19時~
場所:熊本市国際交流会会館第一会議室

 異業種交流会「四季の会」 は、14年目に入り、今回48回目です。今回は、私どもの相談役である、元崇城大学教授の逸見次郎博士の講演会を開催します。講演会後に、逸見先生を囲む交流会を開催しますので、たくさんの参加をお待ちしています。

  逸見次郎先生との出会いは、1997年の夏に、私の社会活動の師が開催した、九州自然エネルギー研修会で、以来、お付き合いを頂き、私がその年に始めた異業種交流会に、色々なアドバイスを頂いて来ました。

 逸見先生は、昨春、崇城大学を退職され、現在は長野県飯田市の産業アドバイザーとして、飯田市と周辺地域で頑張る中小企業を、新産業の視点からコラボレーションし、新たな事業を興す支援の仕事で毎日東奔西走されています。

 今回は、 飯田市での1年を振り返るとともに、逸見先生の研究テーマである「小水力発電、マイクロ水力発電」の産業展望も含め、現役大学生や一般企業の研究者にも解放したセミナーを開きます。後援後は、異業種交流会恒例の講師を囲む交流会も開催します。

 1月16日の朝刊に、再生可能エネルギーの開発に伴う社債の税制優遇の発表もあり、逸見次郎博士の新エネルギーの15年前の提案が、着実に現代に定着して来たように、これからの15年の再生可能エネルギーの発展方向を提示されることと思います。
 リピーターはもちろん参加されますが、Facebook、ツイッター、mixiの新しい仲間の参加も大歓迎です。ご来場を楽しみにしています。

             記
日時  2012年2月11日19時~
場所  熊本市国際交流会会館第一会議室
    (Tel 0963592020、熊本市花畑4-8)
講演会(1部)
講師  逸見次郎氏(飯田市新産業アドバイザー、工学博士)
テーマ (仮)原発不要の近未来エネルギーの提案
資料代  一般1000円、学生500円

講師を囲む交流会(2部)
参加費  3000円
*交流が中心の懇親会です。学生も参加しやすい会を計画しました。ご理解とご協力をお願い致します。

主催  環境共生施設研究所(理事長 野口修一)
問い合わせ先  
住所  熊本市尾ノ上1‐48-6 リブズ菊池1F
fax 096-381-0384
Email:aande@lime.ocn.ne.jp
詳しい内容の質問は、私(野口)までおたずねください。

*申し込みは、氏名、所属、連絡先(Tel、Email )を、明記の上、faxまたはメールでお願いします。申し込み締切は、準備のため、2月7日までにお願い致します。セミナーは、当日参加OKです。   

Posted by ノグチ(noguchi) at 09:43Comments(0)TrackBack(0)研修会、異業種交流会、他

2012年01月09日

新年のご挨拶

新年のご挨拶

 明けましておめでとうございます。今年は、年初からサッカーで一年が始まりました。元旦の午前中は、隣り町の中学校サッカー部のOBが集まる「初蹴り会」があり、 サッカー協会の会長として始めて応援(差入) に出かけて、久々に旧友たちとも再会ができ、うれしい新年のスタートでした。午後は、親戚や地区出身の若者が来たりとかで、天皇杯サッカー決勝は見れなかったですが、J2のFC東京が優勝した。F C 東京はJ1 昇格も果たし、2つの喜びに沸いたようだ。昨年のJ1 は、J2から上がった柏レイソルがリーグ制覇し、J1とJ2の実力差が縮まったように思います。日本サッカー界の地道な取り組みが、身を結び始めていると思います。

 新年最初の言葉を何にするか考えたのですが、年末からテーブルにあった、四書五経の『大学』を読むことにしました。今回で5度目ですが、その時々の仕事や役、気分でも感じる言葉の意味が違って来ます。実は、元旦の新聞に目を通していないのですが、少々反省の気分からも「修己治人の学」の『大学』を、開きました。
 この本は、朱子学の祖の朱子がまとめたものですが、幕末の思想家横井小楠も重視していました。

 小楠の有名な漢詩に、その思いがつづられています。その末尾の言葉が「君子の道は、身を修むるにあり」と。君子とは、上に立つ者のこと。リーダーの生き方を説いています。

 『大学』の教示を、私は勝手に理解して、その中心にあると思っているのが、「修身、斉家、治国、平天下」です。
後から
「平天下」は、世界平和(協調、当時は国)、
「治国」は、藩や地方国家の安定、
「斉家」は、わが家の安泰、
「修身」は、自分を鍛え向上させる行い、と私は考えています。横井小楠の漢詩の最後にも、自分を修める、意味があると思っています。

 人は、意識をする、しない、にしろ4つのことに関係しながら生きています。この中で、自己責任として出来るのが「終身」です。年末に書いた「個性」と「人格」で、個性とは変わらない癖、人格とは自分の感情をコントロールする抑制力、と思うのですが、この2つを日常生活で実践するのが「終身」と思います。

 人は、学習、経験、反省、学習、…、と繰り返しながら、成長して行くと思います。反省しなくてよい人は、よっぽどの天才以外は、居ないと思います。癖を限りなく減らし、喜怒哀楽を周りに配慮しながらコントロール出来れば、それこそ終身の実践と思います。

 『大学』の第一章は、「明徳を明らかにす」。
 解説に、次の一節がある。
「わが父、文王はみずからの徳をもって天下の人びとを感化するように努められた」
とある。
 徳をもって感化する、なかなか理解が難しいのですが、要は、日々の文王の生き方(実践)から、周りの人びとが感じ、それを真似して、社会が段々良好な地域に変わり、地方が変わり、国が変わる。大切なのは、リーダーの日々の生活そのものが大事と言うことになります。

 東日本大震災後の、政界、財界のトップにある方々の言動が明らかになるにつれ、小楠の「君子の道は身を修むるにあり」からも、リーダーの日々の行動そのものが。国民の意識に影響を与えることが分かります。

 私自身、小規模の地方都市の市議ですが、身を持って、私は自分自身をコントロール出来ているかは、恥ずかしいばかりの実践結果です。それを反省し、少しでも周りに悪影響を与えないように、周りが気分良く生活出来るように、実践するのを今年の年初の読書から学びました。

 今年一年は、学習、経験、反省、学習、…、のサイクルを忘れずに、日常生活で実践して行きたいと思います。

 皆様に取りまして、この1年がより良き年になることを願っています。

  

Posted by ノグチ(noguchi) at 23:33Comments(0)TrackBack(0)マイライフ

2011年11月23日

異業種交流会「四季の会」は、私のオンリーワン。

異業種交流会「四季の会」は、私のオンリーワン。

おはようございます。あわただしい、1週間の始まりますですが、朝の読書は時間を見つけてやることたと思います。今朝は、『決断力』 に、シャープ の創業者、早川徳次氏の生き様、理念を読んだ。
 指導を受けた、後輩たちの言葉のなかで、心に残ったものほ、「シャープでは、『ものづくり塾』をつくっているそうですが、それもメーカーとして、゛人に真似されるものをつくっていこう゛といこだわりでしょうか」 。1998年から、シャープの社長を務めた、町田勝彦氏の言葉。
 電卓競争から、現代の液晶開発と、常に先頭を走り続けているシャープの経営姿勢は、心惹かれるものがあります。
 シャープは、常に゛オンリーワン゛を目指しているが、その中で、障がいを持っている人の仕事づくりにも力を注いだ。これもまた、シャープの社会貢献の姿勢がわかる。
 日本の製紙会社の創業者一族の権限を使い、会社を私有財のように使い、社会から非難されているのをみると、いかにトップの言動が大切かがわかる。
 11年前、仲間づくりの試みから、異業種交流を始めた、同時期にインターネット上に、異業種の交流サイト作ることを考えて、若気の至りで、チャレンジしたが余りにも、時期が早く上手く行かなかったが、それをトーマツベンチャーサポートの副社長から、「そのネット上の交流のビジネスモデルはなってないが、実際の異業種交流会はぜひ続けるべき」 とほめて頂いた。以来続けること11年、年に4回開催して来て、今週末の25日の「秋の会」で47回目なります。1300名を越える方々に出会い、語って来ました。準備は大変だが、続けていることこそ、大事と最近感じる。
 これまで、社会の厳しさを背景に、異業種交流会を商売にしたビジネスが、一時期広がったが定着しなかった。これは、人を中心とした交流会ではなく、商売中心の交流会だったことが、原因と先輩が分析していた。
 私の異業種交流会は、互いが切磋琢磨する環境を作り出す出会いの場を作ることに務めて来た。新しく人と向き合うのは、相当のエネルギーを必要ですが、懲りることなく続いて来れたのは、現在80才の社会活動の師匠の生きざまの影響が大きい。常に、自分を高めるために、新しい発想を持つ人たちの所へ、足を運ぶ。師が常に言うのは「世界から時報を集め、足下で行動を起こす」。とにかく歩け!が、口ぐせです。
 これからも、懲りることなく新しい出会いを求めて゛歩き゛たいと思います。今日は、阿蘇でかいさいされている、「グリーンツーリズム」の全国大会に参加するため、阿蘇の高森町まで出かけます。
 出会いは、懲りず、急がず、少し目線を上向きに、自分を高めるような方々を探しに、生活の合間を見つけて行動することだと思います。
 私の主催する異業種交流会『四季の会』 は、私の考える異業種交流のオンリーワンの出会いの場を、作り続けていければと考えています。   

Posted by ノグチ(noguchi) at 10:21Comments(2)TrackBack(0)研修会、異業種交流会、他

2011年11月16日

幸せ経済社会研究所 オープンセミナー第3回

幸せ経済社会研究所 オープンセミナー第3回

枝廣淳子さんのメールマガジンより、
Enviro-News「No. 2043 (2011.11.16)」 from Junko Edahiro

>さて、「ソ連崩壊を契機にソ連から援助を受けて9割方完成させていた原発の建設を中
止・廃炉にし、再生可能エネルギーの開発や省エネ電球を普及に力を入れ、国民
への省エネルギー教育を徹底して行っている」

>「アメリカを襲ったハリケーン・カトリーナを上回るハリケーンに何度も被災し
ながらも、強い国のリーダーシップとコミュニティの助け合いの精神がうまくシ
ナジーして、ほとんど死傷者がでていない」

>「教育と医療に力を入れ、“子どもたちは幸せになるために産まれてくる”をス
ローガンに、金銭的なマネーのフローよりも、ストックとしての文化や芸術を大
切にした国づくりを進めている」

---これはどこの国のことでしょう? 答えは「キューバ」です。

<幸せ経済社会研究所 オープンセミナー第3回>
○日時:2011年12月14日(水)18:30~20:30(開場時間 18:15)
○会場:ハロー貸会議室 新宿ロイヤルビル
(住所)東京都新宿区西新宿7-21-1 新宿ロイヤルビル3階
○ゲスト講師:吉田太郎氏(キューバ農業評論家)
 「キューバの目指す方向は、ブータンとはまた違ったGNHの豊かな社会づくり
を進めているのかもしれません」と吉田氏
http://ishes.org/news/2011/inws_id000240.html
○定員:最大60名程度
○対象:一般(「幸せ経済社会研究会」会員以外の方でもお申し込みいただけます)
○参加費:3,000円/人
○お申込み:
http://bit.ly/seA3Ub こちらのページよりお申し込みください。
○運営・問合せ先
「幸せ経済社会研究所」事務局(オープンセミナー担当:飯田、牧野)
〒156-0055 世田谷区船橋1-11-12 産興ビル3F(有限会社イーズ内)
Tel: 03-5426-1128 / Fax: 03-6413-3762 E-mail: Inquiry@ishes.org
(以上、メールマガジンより転載)


私も、近かったら行くのですが、興味ある方はご参加下さい。  

Posted by ノグチ(noguchi) at 12:41Comments(0)TrackBack(0)講演会、研究発表、他

2011年11月12日

(ご案内)「市民討論会in宇土」

(ご案内)「市民討論会in宇土」

日時:2011年11月12日19:00~
会場:宇土市民会館2F大会議室、
講師:元松茂樹宇土市長、
特別ゲスト:松野信夫参議院議員
主催 NPO地域政策研究会「コモンズくまもと」

(告知)松野信夫氏の国会報告は、TPPを中心に語られることが連絡ありました。本日、野田首相がTPPの交渉に参加する表明をするので、とてもタイムリーな内容になると思います。多くの方に参加いただき、意見を交わしていただけば幸いです。

NPO地域政策研究会「コモンズくまもと」事務局 野口修一(090・3666・7682)

お時間のある方は、ぜひご参加ください。   

Posted by ノグチ(noguchi) at 12:04Comments(0)TrackBack(0)講演会、研究発表、他

2011年11月08日

不知火龍馬会主催「坂本龍馬命日の集い」

不知火龍馬会主催「坂本龍馬命日の集い」

 ここ数日、日記がお休みでしたが、今日から毎日書きます。
 11月15日は、幕末の志士、坂本龍馬が暗殺された日です。昨年は、九州の坂本龍馬会の仲間と京都の霊山護国神社に、命日参拝をしました。今年は、4日遅れの京都行きなので、命日の日に熊本県央地区の龍馬ファン仲間「不知火龍馬会」の命日の集まりを開催します。熊本県央地域の龍馬ファンはもちろんですが、熊本県下、県外の龍馬ファンも参加OKです。たくさんの参加をお待ちしています。

        記
日時   2011年11月15日19時~
場所   和食「坂本」(熊本県宇城市の松橋駅近く)
    (電話 0964-32-1140)     
講師   坂本龍馬の写真
参加費  4,000円
主催   不知火龍馬会(会長 野口修一)
申込先 nnori@themis.ocn.ne.jp(不知火龍馬会 事務局 中川康則)
申し込み方法  氏名、所属、連絡先、を明記の上、上記のメールアドレスへ申し込みください。よろしくお願します。
  

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2011年11月08日

不知火龍馬会主催「坂本龍馬命日の集い」

不知火龍馬会主催「坂本龍馬命日の集い」

 ここ数日、日記がお休みでしたが、今日から毎日書きます。
 11月15日は、幕末の志士、坂本龍馬が暗殺された日です。昨年は、九州の坂本龍馬会の仲間と京都の霊山護国神社に、命日参拝をしました。今年は、4日遅れの京都行きなので、命日の日に熊本県央地区の龍馬ファン仲間「不知火龍馬会」の命日の集まりを開催します。熊本県央地域の龍馬ファンはもちろんですが、熊本県下、県外の龍馬ファンも参加OKです。たくさんの参加をお待ちしています。

        記
日時   2011年11月15日19時~
場所   和食「坂本」(熊本県宇城市の松橋駅近く)
    (電話 0964-32-1140)     
講師   坂本龍馬の写真
参加費  4,000円
主催   不知火龍馬会(会長 野口修一)
申込先 nnori@themis.ocn.ne.jp(不知火龍馬会 事務局 中川康則)
申し込み方法  氏名、所属、連絡先、を明記の上、上記のメールアドレスへ申し込みください。よろしくお願します。
  

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2011年11月08日

不知火龍馬会主催「坂本龍馬命日の集い」

不知火龍馬会主催「坂本龍馬命日の集い」

 ここ数日、日記がお休みでしたが、今日から毎日書きます。
 11月15日は、幕末の志士、坂本龍馬が暗殺された日です。昨年は、九州の坂本龍馬会の仲間と京都の霊山護国神社に、命日参拝をしました。今年は、4日遅れの京都行きなので、命日の日に熊本県央地区の龍馬ファン仲間「不知火龍馬会」の命日の集まりを開催します。熊本県央地域の龍馬ファンはもちろんですが、熊本県下、県外の龍馬ファンも参加OKです。たくさんの参加をお待ちしています。

        記
日時   2011年11月15日19時~
場所   和食「坂本」(熊本県宇城市の松橋駅近く)
    (電話 0964-32-1140)     
講師   坂本龍馬の写真
参加費  4,000円
主催   不知火龍馬会(会長 野口修一)
申込先 nnori@themis.ocn.ne.jp(不知火龍馬会 事務局 中川康則)
申し込み方法  氏名、所属、連絡先、を明記の上、上記のメールアドレスへ申し込みください。よろしくお願します。
  

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2011年10月26日

2011異業種交流会「秋の会(望年会)」

お元気でしょうか。熊本の野口修一です。
久々の異業種交流会のご案内です。お時間と、興味があればご参加下さい。

<ご案内>

異業種交流会「秋の会(望年会)」

 毎年恒例になりました、異業種交流会「四季の会」の11月末に行います。交流会は、「秋の会(望年会)」と銘打って開催しています。秋の会は、いつもその年に出会ったスペシャルゲストを招き、講演と交流会を開催しています。
 今回は、佐賀県の日本初の取り組み「情報化ビレッジ事業」の担当者で、現地で陣頭指揮を取る「ふじねっと」の永田代表をお招きして、取り組みと内容と今後の抱負を語ってもらいます。

           記
日 時  2011年11月25日(金)19時~
... 場 所  熊本市国際交流会館5F、大広間B
講 師  永田 靖智 氏(推進チーム リーダー)
テーマ  情報化ビレッジの取り組み(仮)
参加費  セミナーのみ 1,000円
       懇親会のみ 4,000円
       交流会 5,000円(セミナー+懇親会)

主 催  環境共生施設研究所 理事長 野口修一
問い合わせ先 熊本市尾ノ上1丁目48-6 リブズ菊池1F
     FAX 096・381・0384
     Email:aande@lime.ocn.ne.jp

参加の方は、セミナーのみ、懇親会のみ、交流会の参加か明記し、事務局まで、氏名、所属、連絡先を明記し、メールかFAXで申し込みください。よろしくお願いします。

*「ふじねっと」http://fujinet.sagafan.jp/
 情報化ビレッジ事業に興味ある方は、「ふじねっと」のHPを検索ください。



「コモンズメール」は、これから毎月の月末に、配信致します。配信している方々は、1200名を越えました。これからもよろしくお願い致します。
 フェイスブックの仲間も2000名を越え、毎日、日記を更新しています。  

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2011年10月26日

2011異業種交流会「秋の会(望年会)」

お元気でしょうか。熊本の野口修一です。
久々の異業種交流会のご案内です。お時間と、興味があればご参加下さい。

<ご案内>

異業種交流会「秋の会(望年会)」

 毎年恒例になりました、異業種交流会「四季の会」の11月末に行います。交流会は、「秋の会(望年会)」と銘打って開催しています。秋の会は、いつもその年に出会ったスペシャルゲストを招き、講演と交流会を開催しています。
 今回は、佐賀県の日本初の取り組み「情報化ビレッジ事業」の担当者で、現地で陣頭指揮を取る「ふじねっと」の永田代表をお招きして、取り組みと内容と今後の抱負を語ってもらいます。

           記
日 時  2011年11月25日(金)19時~
... 場 所  熊本市国際交流会館5F、大広間B
講 師  永田 靖智 氏(推進チーム リーダー)
テーマ  情報化ビレッジの取り組み(仮)
参加費  セミナーのみ 1,000円
       懇親会のみ 4,000円
       交流会 5,000円(セミナー+懇親会)

主 催  環境共生施設研究所 理事長 野口修一
問い合わせ先 熊本市尾ノ上1丁目48-6 リブズ菊池1F
     FAX 096・381・0384
     Email:aande@lime.ocn.ne.jp

参加の方は、セミナーのみ、懇親会のみ、交流会の参加か明記し、事務局まで、氏名、所属、連絡先を明記し、メールかFAXで申し込みください。よろしくお願いします。

*「ふじねっと」http://fujinet.sagafan.jp/
 情報化ビレッジ事業に興味ある方は、「ふじねっと」のHPを検索ください。



「コモンズメール」は、これから毎月の月末に、配信致します。配信している方々は、1200名を越えました。これからもよろしくお願い致します。
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2011年09月01日

講演会「生ゴミリサイクルの決め手はこれだ!」(全国土の会参加



講演会「生ゴミリサイクルの決め手はこれだ!」(全国土の会)参加

 昨日、「全国土の会」主催講演会「生ゴミリサイクルの決め手はこれだ!」に参加した。
 東京農業大学の後藤逸男教授たちが20年の研究から生れた乾燥型生ゴミ肥料「みどりくん」の取り組み。後藤氏は、土の健康状態の研究が専門で、戦後の成長期に痩せた日本の土に改善に大量に化学肥料が投入された。そのお蔭で、日本の土はリン酸とカリウムなど増えすぎて「メタボ」になっていると10年前に結論に至り、都市近郊から出る生ゴミに目を付け、肥料化を試みた。都市型農業は、都市住民との協調が大事で、湿式の生ゴミ肥料は発酵して微生物の出す臭気から敬遠されて来た。そこで、生ゴミを乾燥させて、油分を約90%取り除き、粉状にしプレスを掛けペレット状にした、臭気も無く、保存の利く「みどりくん」が出来た。
 当初は、世田谷界隈の農家は、信用しなかったが、地道な説明会と実証実験で、農家に認知され少しづつ広がっている。


 家庭菜園のある方へ、オススメの生ゴミ肥料化の方法。(後藤式)

まず、畑に深さ約25cmの溝を掘る。毎日の生ゴミを生めて溝の約半分の深さに出来るように土を混ぜて高さを調整する。上の残り部分に、土をかぶせる。1月間そのままにして置き、その溝に種や苗を植えると十分肥料として使える。深すぎても、浅すぎてもいけないと教授が語っていた。参加者が、「やってみよう」と語っていた。
 これまで、生ゴミ=湿式発酵型肥料(堆肥)の固定観念があり、堆肥はチッソが抜け、リン酸とカリウムが増える。現在の日本の土は、リン酸とカリウムが特にメタボになっているので地力の向上につながらないと、農業化関係者に説い来たたが、なかなか理解されない。生ゴミ乾燥型肥料は、チッソを減らさず、リン酸とカリウムを減少させることが出来、一般的な油分圧搾機を使うので、油分が数パーセント残り、それが栄養効果を長く続かせる効果が研究で解かったそうだ。



コンポストではなく、温風式の生ゴミ乾燥機

 都市の生ゴミ肥料化の方法で良策は、コンポストではなく、温風式の生ゴミ乾燥機だそうだ。それも急速乾燥ではなく、約80℃の温度でゆっくり乾かす方法が、日本の土に最適な乾燥式の肥料が出来るとが研究で解かったとあった。
 日本の土の研究から、リン酸とカリウムが成分過多が解かり、堆肥(湿式有機肥料)はその成分を更にメタボにしている結果を生んでいる。しかし、家庭の生ゴミを乾燥、圧縮、ペレット化すれば、リン酸とカリウムの少ない肥料が作れ、都市部で問題の臭気も無く、保存(カビも無い)もできる肥料ができる。一石二鳥の良品ができあがる。


地方自治体のゴミ問題解決の糸口に、

 昨日は、自治体のゴミ担当も多く参加していたのですが、後藤式「家庭菜園の肥料化」やプラントは、一般にある機器類を組み合わせるだけでできること、など、講演後の質問が絶えず、反響大きい講演会になった。ぜひ、みなさんも東京農大の後藤逸男教授か、「全国土の会」を検索して見て下さい。
  

Posted by ノグチ(noguchi) at 21:14Comments(0)TrackBack(0)講演会、研究発表、他

2011年08月25日

技術立国「日本」が世界に明るい光を与えるエネルギーの仕組みを

技術立国「日本」が、世界に明るい光を与えるエネルギーの仕組みを

 明日は、早朝に山口市へ研修に行きます。3日間、脱原発と再生可能エネルギーの勉強をしてきます。

 今夜、NHKがスペシャル番組で、エネルギー問題を取り上げた。原発事故の処理費用、保証費用、廃棄費用に、莫大な税金が投じられる。安い原発発電が大きな誤算、廃棄費用を電気料金に加算していなかったと思います。独占企業のエゴと既得権益、世論も操作して来た事実が、今日の番組でも糾弾された。
 資源の無い日本ですが、自然エネルギーは世界のトップレベルにあるそうだ。地熱、風力、太陽光等々、国民がどんな未来を画くのか、どんなエネルギーを選択するのか、放射能に汚染された土壌、太平洋へ放出した水、世界の注目が集まっている。

 技術立国「日本」を強調してきたのであれば、世界のエネルギー政策に、明るい光を与えるような日本のエネルギーの仕組みを作り世界へ広げ、次世代が夢の持てる社会(世界)を創りたいと私は思う。  

Posted by ノグチ(noguchi) at 22:00Comments(0)TrackBack(0)マイライフ

2011年08月25日

技術立国「日本」が世界に明るい光を与えるエネルギーの仕組みを

技術立国「日本」が、世界に明るい光を与えるエネルギーの仕組みを

 明日は、早朝に山口市へ研修に行きます。3日間、脱原発と再生可能エネルギーの勉強をしてきます。

 今夜、NHKがスペシャル番組で、エネルギー問題を取り上げた。原発事故の処理費用、保証費用、廃棄費用に、莫大な税金が投じられる。安い原発発電が大きな誤算、廃棄費用を電気料金に加算していなかったと思います。独占企業のエゴと既得権益、世論も操作して来た事実が、今日の番組でも糾弾された。
 資源の無い日本ですが、自然エネルギーは世界のトップレベルにあるそうだ。地熱、風力、太陽光等々、国民がどんな未来を画くのか、どんなエネルギーを選択するのか、放射能に汚染された土壌、太平洋へ放出した水、世界の注目が集まっている。

 技術立国「日本」を強調してきたのであれば、世界のエネルギー政策に、明るい光を与えるような日本のエネルギーの仕組みを作り世界へ広げ、次世代が夢の持てる社会(世界)を創りたいと私は思う。  

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2011年08月17日

異業種交流会「夏の会」へ多くの方が参加します。感謝です。

異業種交流会「夏の会」へ多くの方が参加します。感謝です。

 8月19日の異業種交流会「夏の会」は、午後のワークショップ25名、夜の講演会53名、交流会52名の参加予定です。予定を越える参加があり、今回facebookを使ったこともあり、新しい顔ぶれが多いです。

 加えて初めて試み「ソーシャルビジネス」「コミュニティビジネス」をテーマに、約2時間半ワークショップをします。またワークショップ参加者は学生も多く、夜の講演会まで約1時間半ほどあるので、ワークショップ終了後に茶話会を開催できればと考えています。まだ、数名でしたらゆとりもあるので、興味ある方はどれかにご参加下さい。

 「出会いは一歩踏み出す勇気から始まる」と思っています。時間の都合をつけて参加頂ければ幸いです。お待ちしています。詳しくは、下記の異業種交流会「夏の会」のページを検索下さい。

(facebook「夏の会」)http://www.facebook.com/event.php?eid=175995425800827
(「夏の会」案内文)http://noguchi-shuichi.at.webry.info/201108/article_5.html  

Posted by ノグチ(noguchi) at 10:29Comments(0)TrackBack(0)研修会、異業種交流会、他

2011年08月13日

2011異業種交流会「夏の会」まで7日

2011異業種交流会「夏の会」まで7日

 異業種交流会「夏の会」まで、一週間になりました。これから、会場との打ち合わせに行きます。
 午後ワークショップが、約20名で、東京からの企業家インターンシップに参加している学生も参加されます。
 夜の部は、講師まで加えると50名の参加予定、まだ参加申し込みOKです。熊本交通センターと交通の便も良いので、九州のみなさんで興味ある方は高速バス、九州新幹線を利用して覗きに来ませんか、実は講師の濱砂氏も新幹線つかいその夜福岡へ帰られます。便利な時代になりました。
 異業種交流会の詳しい内容は、下記のページを検索下さい。今回で46回目、13年目に突入しました。新たな出会いとネットワークづくりにつながればと続けています。

・異業種交流会「夏の会」案内ページ
http://www.facebook.com/events/#!/event.php?eid=175995425800827  

Posted by ノグチ(noguchi) at 10:11Comments(0)TrackBack(0)研修会、異業種交流会、他

2011年08月08日

ビジネスモデルの寿命は最長50年、若いパワーが熊本を変える。



ビジネスモデルの寿命は最長50年、若いパワーが熊本を変える。

 今夜は、若い経営コンサルタントが主催するビジネススクールに参加した。30名の参加者があり、5回目で数名はリピーターが居てすごく雰囲気が良く中身も深かった。

 今日のテーマは、廃業と再チャレンジだったが、実在するケースがあり、真実味のある議論ができたと思う。ケースは、戦後出来た東京市街地の銭湯、昭和50年代後半にリニューアルと付加価値作りでどうにか生き残った。これからの銭湯(お湯の世界)でどう生き来れるかを議論した。

 ケースの銭湯は、立地は駅近く、敷地も狭く、駐車場も1台のみで、どう展開するか?、色々なアイデアが出て、各グループへの質問も厳しい。
 1グループだけが、業態転換を計画していた。実際のケースの銭湯は、3年前に廃業しカフェと貸しホールになったそうだ。戦後増えた銭湯は、社会変化で利用者減り続けて多くが廃業。生き残りの付加価値作りも限界を超え50数年で廃業した。

 ビジネスモデルの寿命は最長50年かもと思った。今は、もっと事業期間が短く感じる。社会変化の中で、事業は業態転換を迫られる。本業にこだわるか、社会変化に対応して行く課、経営者の力量が問われると思う。

 今日は、色々な出会いもあり、ご案内を受けてなかなか参加できなかったですが、今回はとても良き学びの場になりました。名刺交換もでき、良き出会いの場になった。  

Posted by ノグチ(noguchi) at 23:42Comments(0)TrackBack(0)家づくりとは、生活づくり

2011年08月01日

杉林の下草刈り、国産の材木活用率50%実現疑問、

杉林の下草刈り、国産の材木活用率50%実現疑問、

 今朝も一汗かいてきました。10日続けている杉林の下草刈りですが、約2年間放置状態だったので、下草がなくなり、杉林らしくなりました。昔から続けられた山の仕事ですが、やはり夏の草刈は大変で、早朝の1時間と決めて始めました。

 先週、国会で国産の材木活用率を50%まで上げることが決定された。地球温暖化やウッドマイレージなど、これから始まる環境規制の準備と思う。しかし現実の国内材木市場は、好転する兆しが見えない。本物の木材は、湿度や気候で、微妙に形状を変える。ドアのきしみ、柱のヒビ、床の隙間、等々、大工さんの言わせると「木は2度生きる」と。

 法隆寺最後の棟梁西岡常一氏は、切った木の南北位置まで合わせて、木取りをすると語っていた。現代の建築士たちが、そこまで考えて木材を選び、2度生きれる扱いをしているか疑問に思う。原発反対と節電・再生可能エネルギーと対立同様、国民の理解を得なければ、国産材50%利用法も実現が難しいと思う。  

Posted by ノグチ(noguchi) at 09:57Comments(0)TrackBack(0)持続可能な建築・都市

2011年07月27日

<閣議決定> 森林・林業基本計画 国産材利用率50%に

<閣議決定> 森林・林業基本計画 国産材利用率50%に

*日経新聞ニュース*
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819481E0E7E2E3888DE0E4E2E5E0E2E3E39790E3E2E2E2;at=DGXZZO0195164008122009000000

■森林・林業基本計画 閣議決定 国産材利用率50%に
>政府は26日の閣議で、森林・林業基本計画を決定した。林業を活性化するため木材の総 需要量に占める国産材の割合を10年後に50%にする目標を盛り込んだ。東日本大震災関連 では木造住宅の資材不足を補うため全国規模での供給体制の早期整備を明記。津波で大量に発生した木質がれきや間伐材を燃料としたバイオマス(生物資源)発電を推進し環境への負担が少ない街づくりを目指すとした。同計画は約5年ごとに内容を改定しており今回は2度目の改定となる。


 国産材の利用率を上げる政府の決定は歓迎される。食糧のフードマイレージはよく聞くようになったが、木材のウッドマイレージ(重さ×距離)は、実は日本がダントツ世界一なのです。戦前から木材輸入大国で、日本の円が上がった性で、国産林業が海外からの輸入木材で押されて、減少の一途を辿って来た。地球温暖化防止のCO2削減に、森林の再生、植林は効果が大きい、そろそろ政策転換の時期にあると思う。

 林業の再生が、今回の震災を期に動き出せば、日本の一次産業の活性化につながる。3月に閣議決定した、6次産業推進法と合わせ、次世代の農林水産業への夢を創ることにつながる気がする。
  

Posted by ノグチ(noguchi) at 11:18Comments(0)TrackBack(0)持続可能な建築・都市